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  • 1 日前

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スポーツ
トランスクリプション
00:00ただいまより本日のメインイベント
00:02オープンザ・ブレイブゲート選手権試合を行います
00:07まずはチャレンジャー ジェイソン・リー選手の入場
00:10です
00:15嵐の交絡園ホールです
00:20こちらも嵐を巻き起こした男
00:25不詳・欠場明けは突如訪れました
00:32このガシャドクロのジェイソン・リー
00:34いや自ら動きました
00:40元オープンザ・ブレイブゲートチャンピオン
00:43一度はドリームゲートのタイトルにも挑戦しています
00:48昨年5月5日名古屋の陣でした
00:54そしてそこから再び82キロリミット最強の座へ
00:59チャレンジャーガジャドクロ168cm82キロ
01:06思惑をひと言公表しています
01:09自分はどちらでも戦うことができるレベルであると
01:17確かにそれは間違いではないのかもしれません
01:20挑戦者です
01:21変わりましてチャンピオン田中遼也選手の入場です
01:31リング上のジェイソンには突如襲撃され
01:39ベルトも破壊され
01:41大会前のサイン会もぶち壊しにされました
01:50そこに怒りという言葉では表せない感じをチャンピオンです
01:57いつもと違って王座を守るより
02:00リング上のジェイソン・リーを潰すことの方が
02:03自分にとって大きいかもしれない
02:09全くこれまでとは異なるスタンスを明らかにしています
02:16ドラゴンゲートのオープン・ザ・ブレイブゲートタ
02:19イトルは
02:19最先端テクニックを争う歴史でした
02:25その道の下田中遼也
02:27リーカレッジ
02:30埼玉へは世界に羽ばたいたパック
02:33実に11回
02:37その記録を塗り替えようと
02:40リョウヤの輝きがこのリング上を照らし続けています
02:45その回数実に8回
02:47今日で9回での望遠戦
02:53ただそれよりも
02:56リング上のジェイソン
02:58許すまじ
03:01珍しく感情が
03:03上回るリョウヤの戦いです
03:08チャンピオン・リーカレッジ
03:10168センチ70キロ
03:13田中遼也
03:15一度ドリームに行ったやつが何でまたブレイブに
03:18田中遼也が巻くブレイブに
03:21魅力を感じたなら文句はないと
03:25リョウヤの道がまだまだ続くのか
03:29リョウヤの後に道ができていくんでしょうか
03:32ジェイソン
03:34リョウヤからいった
03:37こんなこともほとんどありません
03:42激怒のままに
03:45こうして右足での攻撃
03:48入場コスチューム姿のまま
03:51セコンドのガジャドクロンの
03:54注意を払いながらの戦いになりそうです
03:57さあ放送席は
03:59シックスタイムドリームゲートチャンピオン
04:01そして元ブレイブゲートチャンピオンでもあります
04:04パラドックスのヤマト選手
04:06どうぞよろしくお願いいたします
04:09リョウヤに対してもジェイソンに対しても
04:11思うところはいろいろあると思いますが
04:13まずそっちを見どんなところ
04:14とりあえずさっきの
04:17ジェイソンのプロフィール85キロって感じましたけど
04:22これ痩せたんです
04:23これは計量が必ずあって
04:26まあまあ
04:29別に
04:30毎回体重って
04:31違うじゃないですか
04:34だから
04:35いちいち帰るわけにいかないで
04:3785キロ
04:38これは従来のデータを
04:41表示させていただきましたけれども
04:43細かく
04:44いえいえ大事なことだと思います
04:46まさにそれで
04:48防衛戦というのも
04:49ヤマト選手は果たしてますからね
04:51この苦しみだったり
04:52そこに向けての思いっていうのは
04:54半端ではないと思いますし
04:56リョウヤがその気持ちのままに
04:57ずっと防衛してきました
04:58いや本当にね
05:00本当にブレイブゲート
05:01チャンピオン
05:02ブレイブゲートらしさっていうのは
05:04あんまり僕には
05:05ちょっと分かりますけど
05:07本当にね
05:08王者らしい王者ですよね
05:12本当にブレイブゲートのために
05:14今を生きているっていうくらいの印象ありますよね
05:17ブレイブをどう扱って
05:20そして田中良也がどうなっていくのかは別として
05:24その下道というのは
05:25数多くのファイターたちが
05:27たどってきたわけです
05:28そしてジェイソン・リーは元王者
05:322023年7月以来の
05:3482キロギミットタイトル
05:36あ、巻いてたことってありましたか
05:37ありますね
05:3847代王者です
05:41あの時は
05:432023年3月4日
05:44大阪
05:45丸1年前ですよね
05:46ミノリータに4回目の挑戦で
05:48ゲットしました
05:512度の防衛に成功
05:52維新に敗れて
05:53創出となったわけです
05:56維新が
05:58ブレイブゲートを持ってきた
06:00そんな時代もあったねと
06:03ってことなんですよね
06:04まさに
06:05えーと
06:07そんなことだね
06:08今はあれだけ大きく
06:10大きく
06:12なり変わった維新が
06:13チャンピオンになってまります
06:17ブレイブゲートボールというよりも
06:19さっきのあのね
06:20セミの試合や
06:22ほんとになんか
06:24あれ
06:24ディス・イズ・ドラゴンゲートって
06:26
06:26はい
06:27あの
06:27銘打たれた
06:29
06:29試合でしたけどね
06:30はい
06:316人タックスリーで
06:33つい最近回ったばかりです
06:34ひどいしながら
06:37あれをドラゴンゲートだって
06:38思われたら
06:38あの
06:40大阪でしたかね
06:41大阪はすごかった
06:42ヤマト選手の戦いは
06:43なんだこれ
06:44って意味ない
06:45いや僕は見てて
06:46いやいやいやいや
06:47あっ
06:47じゃグッコアってる
06:48ねぇ
06:48ヤマト選手はそう
06:49評してたのですね
06:50SNSで
06:51そうでした
06:51そうだね
06:52だからね
06:52そのね
06:53セミがあんな感じだったんでね
06:56ええ
06:56あのー
06:57あのên
07:00是非
07:00そうですね
07:02ブレイブゲートらしさ
07:03っていうのはわかんないけど
07:04はい
07:04ドラゴンゲートらしさっていうよりね
07:07って
07:07これからドラゴンゲートらっていう
07:09シーのバッジを
07:10見せてほしいですね
07:11そうですね
07:11でも
07:12ジェイソンが相手だと
07:14どうかな
07:15ほかならぬ、ジェイソン・リー、プラス、ドリームゲート、
07:20唯一のチャレンジ、ヤマト選手が王者だった時ですも
07:25んね。
07:26あの時もすさまじい変幻自在も独斬りをめぐって
07:30も、赤と黒でしたっけ、確か。
07:37あれは本当に記録にも記憶にも残る戦い。
07:43ということはジェイソンとの戦いをヤマト選手はその辺
07:46に決めました。
07:49悪いヤマトが、目の下は黒でした。
07:57でもそういう戦いにもジェイソンは、己のフィールドと
08:01してヤマト選手ともやり合うことができたと。
08:04今ね、リング下を潜ったでしょ?
08:07俺、俺、俺って思って。
08:09俺、俺、まさか。
08:12なんか僕から、なんか、お前の悪いヤマトのお前でしめて。
08:19でもこの姿から変わったら、もしかしたらまた真逆になってしまったら
08:24大変なことになりますけどね。
08:26でもそれでもジェイソン・リーはやり直せるような気
08:29がします。
08:312009年6月6日デビュー。
08:342009年6月6日デビュー。
08:412016年6月には、WWEクルーザー級クラシックにも出
08:44場しています。
08:46ドラゴンゲートにやってきたのは2017年でしたね。
08:49ああ、ネックブリーカー、この位置で。
08:52そんな最近でしたっけ?
08:53もっと、いやもう本当に。
08:55長くいるような気がするけど。
08:57ずっと前からですよね。
08:59で、ちょっとこれ、場外での攻撃もそうなんですが、今のネックブリー
09:03カードロップで、両野。
09:05ああ、目をつむったままです。
09:11これを使っての攻撃というのは、またハードそのもの。
09:16まあ、下には鉄骨が走っています。
09:20なんとか今リングインしています、両野。
09:24両野は55代ブレイブゲートチャンピオン。
09:27ああ、このまま。
09:31今、前方にブルースサンダーのように、よく使いました。
09:35たたきつけていきましたね。
09:36知ってるでしょ。
09:37はい。そこから、そこからの攻めも。
09:40いかに展開していくか。
09:42だから、ジェイソンは動きも、やっぱりブレイブのスピ
09:49ードで。
09:50まあ、でも、ドリームゲートにも挑戦したように。
09:56そういう、ドリームゲートの戦い方といったらいいのか分から
10:02ないですけど。
10:03どっちもなんかね、愛の込みだな。
10:05うわー、ボーディーにドロップキック。
10:10まあ、ハイブリッド状態ですよね。
10:13笑って肩をすぼめてみせる、人を食った表情のジェイ
10:17ソンです。
10:19まあ、人気も高いファイターです。
10:22まあ、かつてこの道に入る前はということですよね、ジェイソン。
10:27数多くの名勝負、好勝負を見せてくれました。
10:31まあ、ミノウラコータとのタッグでツインゲート王
10:34座もあるんですけれども、それもハイレベルでした。
10:38そこはディメンションボディーアタック。
10:41そういう名前なんですかね。
10:44見たことありますかね。
10:45はい、はい。
10:46そういう名前があるな。
10:48ああ、リフリリアトと。
10:50勝ち、勝ち。
10:52えーい、シングルスだ。
10:55で、場外ではリカレッジのセコンドに来ないな。
11:01これが、これがディスイズドラゴンゴとか。
11:03ディスイズガジャドクロ。
11:05あははは。
11:08こまりものです。
11:10でも、イシンも元ブレイフ結果チャンピオンなんですね。
11:13そのとおりです。
11:13すごいですね。
11:14なので、いやまあ、これどうせならと。
11:18お二人に、ハンドスプリングカッター。
11:22吉岡。
11:24吉岡。
11:25吉岡。
11:25吉岡。
11:27今となっては、メイユーマーカスもいますね。
11:30どうする?
11:32トップロープから。
11:34危ない危ない。
11:35狙いはでかい。
11:37スワンドボム?
11:39すごい。
11:39これもよくやりますな。
11:41やりますな。
11:43初めて見たかのように。
11:45高さか。
11:47あそこまで高かったのは。
11:49毎回初めて見るかのように、すごいリアクション。
11:54それぐらいすごかった。
11:55それぐらいすごいけど。
11:56飛距離。
11:57飛距離が。
11:58イチカワさんのリアクションもすごい。
12:00恐れ入ります。
12:02でも、リョウヤがあそこまで到達してますからね。
12:05はい、いや。
12:06さすがにここまで飛んだわけじゃない。
12:08いや、でもそこまで回転していきました。
12:11確かに。
12:12そして、今、倒れているのがキック高い。
12:16ジェイソンに。
12:17あの高さからね、一人一人飛んでくるんですから。
12:21大変ですよ。
12:21大変ですよ。
12:23ヤマト選手も時折意を決して。
12:25飛ぶことが。
12:26意を決して。
12:27ねえ。
12:28バッタリもしますけれども。
12:30ちょっと、これ、会場で見てほしいですよね。
12:32リング自体も。
12:33試合はね、みんな意を決してやるもんなんですか。
12:35失礼しました。
12:37大変申し訳ございません。
12:39全プロセアが失礼ですね。
12:41ええ、そうですね。
12:42確かに。
12:44意を決した中でもさらにと。
12:46そうっすね。
12:47そこでした。
12:47そういうことです。
12:49そして、リョウヤが立ち上がっています。
12:51形勢逆転しました。
12:53こいつのチョップめっちゃ痛いんですよ。
12:55皆さんそうおっしゃいますね。
12:56信じられない痛さですよ。
12:58うわぁ。
12:59ヤマト選手も名手だとは思うんですけど。
13:01なんかね、やっぱり重いチョップとアタック。
13:05人らし聞いてますよね。
13:08この戦いを見ながらですね。
13:11チョップがまた繰り出されたら。
13:14うかがっていきたいと思いますが。
13:16うわぁ。
13:17そのバトビー。
13:18あんなことしてみたかった。
13:19シューティングスタープレス。
13:22ああいうことしてみたかった。
13:23スタイルっていうのが色々ありますからね。
13:26ヤマト選手の強さ。
13:28そしてヤマト選手のドリームゲートをかけて戦ったジェイ
13:31ソンの強さ。
13:32さらに田中龍也の強さ。
13:36龍也がそれを打ち出すと、エルボー、ジャンピングハイキ
13:39ック。
13:41打撃戦に展開しています。
13:44よーし、とらえて。
13:46龍也。
13:47ここで右ハイキック。
13:49今力も相当あるところに見せましたね。
13:52で、こうなると、一撃キックを返してくる。
13:56ああ、足。
13:58着地で。
13:59足を痛めて結露してたんですよ。
14:02そこだ。
14:04右足。
14:04押し。
14:06ああ、これが今は悲鳴を上げたようですね。
14:10どうやら。
14:11ああ、カシーさんレフェリーが入るんですが、
14:15ちょっと龍也も熱くなりすぎるとまずいですよね。
14:17カシーさんにはおかしくはいけません。
14:21ここはいったんブレイク。
14:23うわー、すぐ立ち上がった。
14:26で、後ろからエルボー。
14:29これが頭いいだろう。
14:31これが今のジェイソンですね。
14:32いや、ここ最近の。
14:35わー、頭いいだろうって言うほどのことでもないですか。
14:40いや、しかし、この場でこれをやるという。
14:45こっちに振り切れるか。
14:48というところ、少しポイントですよね。
14:51子供か。
14:52これが頭いいだろう。
14:53子供か。
14:54ある意味、子供の部分も持ち合わせて、子供の残虐さって
14:59ありますもんね。
15:01子供は残虐なの?
15:02いやいや、全てではありませんが。
15:04虫すぐを殺すんだ。
15:06時折り、無垢がゆえにということもあります。
15:09Dバックに回ってくる。
15:11どうする?
15:13これ、まだ着地する。
15:15ハンドスクリーン!
15:17この間、空中です。リパーホールド。
15:20これはヤマコシの。
15:24これ、パクリばっかりですよね。
15:27ヤマコシとの戦いの中で、ラーニングしたの。
15:31ラーニングですね。
15:32ラーニングですね。学んだからね。
15:35マジか。
15:36学んでるんですよ、ジェイソン。
15:40しかも、足をクロスさせるのはダメですよ。
15:46あれはダメですよ。
15:47開いたほうがいいですか?
15:49組んだら、足決められちゃう。
15:52そこまでまだまだまだ。
15:55試合後者同士ではありますよね。
15:58でも、リョウヤが立ち上がろうとしています。
16:01首とないな。
16:04背中をつけたリョウヤ。
16:07ここから、ヘッドスプリングで。
16:10ハンドスプリングラリアット。
16:14スリーパーでやっぱり締められてたら、ちょっと、やっぱり、息を
16:18整えてますね。
16:20戻す時間が必要ですね。
16:24それだけの攻めだったってことですよね、ジェイソン。
16:26そうですね。
16:28でも、先にタッチ上がるのはリョウヤのボールでしょうか。
16:31だからね、やっぱり、ドリーフゲートも経験してるからこそ、そのブ
16:36レーフゲートのスピードを崩すという部分の、何かありますよね。
16:44ここも今、切り替えてきます。
16:47丸め込み合う、リョウヤ君。
16:49ヤマダです。
16:51それから、さらに、
17:02マキシマムドライバーも、ミスイリオール、返す、刀は
17:05カカト。
17:07速投部へ一発。
17:12一番奥に持っているのは、この空手の蹴りでもあります。
17:16普段はほとんど出しません。
17:19ドラゴンゲートのファイターに。
17:22ネックスクリュウで、ドラゴンゲートの一番になりたい
17:26というのが、田中リョウヤです。
17:29ドラゴンゲート流のやり方で、ジェイソンもよく
17:33返していますね。
17:35あの速投部への蹴りというのは、ほとんど予測もできなかった
17:39ようです。
17:39鉄棒で殴られなきゃ。
17:41鉄パイプでね。
17:42鉄棒で殴られなきゃ。
17:44すね、まともにですもんね。
17:47その骨と骨。
17:49当たる監視力。
17:51ジェイソン目を見開いています。
17:54放送席で見つめているのはヤマト選手です。
17:58そして、今度こそ、この対戦から。
18:02前へ?
18:05離さずに、叫びとたまに。
18:09クロスセイバーまではなかなか到達できない。
18:131から、ブラックボックス。
18:16これがミスズドラゴンゲートがある。
18:18ディスイッツ、マクシマルドラゴンゲートがある。
18:21ディスイッツ、マクシマルドラゴンゲートがある。
18:25オーバンドサルケルメッキのスライブ。
18:28レミニーのブラインド状態。
18:29こんな感じで終わったら、たまったもんじゃないですよ。
18:33リョウヤ冗談じゃない。
18:36今回は、ベルト王座を守ることより、ジェイソンを潰
18:40すことのほうが大事だと。
18:42リョウヤの気持ち。
18:47全部、全部を破壊したいんだというのがジェイソンです。
18:51人の希望を壊すのが大好きと。
18:53ジェイソン・リー。
19:04ジェイソン・リー。
19:05ジェイソン・リー。
19:19ジェイソン・リー。
19:26ジェイソン・リー。
19:28ジェイソン・リー。
19:29ジェイソン・リー。
19:43ジェイソン・リー。
20:09リオ・ジェイソン・リー。
20:11ジェイソン・リーがない。
20:16ジェイソン・リー。
20:18シェイソン・リーからの声がループします。
20:20ジェイソン・リーラック沢山、突破だ。
20:22ジェイソン・リー・シェイソンまで頭に 61-5
20:25度ゆっくり、1発の肘。
20:26...
20:28ちょっとセコンド陣の心配そう そのまま蘇生してガンメン
20:35こうして原始的なレベルで構わないわけですよね
20:38でも原始的な戦いだったらやっぱり タナカヨヤのね
20:42空手のあれが ある
20:45ねえ ありますよね うわーガンメン
20:48怖い 滅び 怖い タナカヨヤがあるから
20:54ここで初めてドラゴンゲート
20:57セイクアウンド ホラビー
21:00ほとんど連発と見ていいですね スタンドの状態でいいですね
21:04ホラビは相手の腕を抱えてからの膝でしたね
21:10ジェイソンにはドラゴンゲートがあるんですが スモールマ
21:15ッケージファンド
21:17これがディスイズドラゴンゲートか
21:21もう邪魔すんなよ マジだ
21:23いやいや 椅子を打ち出した
21:28しかしあくまでリョウヤはリョウヤですね
21:32おー リスコスアダ
21:34レー
21:36そんなものいるかとー
21:38ケリオ ケリオ
21:41ケリオ
21:43自らのルーツを
21:45コンドム これは危ない
21:48全面的に
21:503発
21:51そしてー
21:54大丈夫かよ めっちゃ刺されました でもダメ
22:00すごいサード ドリームゲートセンター
22:04近い将来の
22:09で 叩きつけます リョウヤ
22:12リョウヤまだありますからね
22:14さっきの2.23福岡では 堀口ケンキ相手
22:23激怒のスターダストプレス これで終焉です
22:29リョウヤがリョウヤを推しとしています
22:31そしてリョウヤの選手としての原型も垣間見られる戦
22:38
22:39これはさらに手強いブレイブリケートチャンピオンに成
22:46長するんじゃないですか
22:49こういうラグな変え方を 背くぐってそれを乗り越えた
22:55んです
22:58相手のジェイソン・リーも強かったですよね
23:04ジェイソン介入だったり 椅子ももちろんありはした
23:08んですけど
23:08ちょっとね タイトルマッチじゃないですか
23:12あなたは本日 東京大学大会に担われた
23:17オープンザ・ブレイブゲート選手権試合において
23:20そうはいかないと 何をしてくるか分からない
23:23よって そんな怖さのガシャドクロを
23:27よく考えたら ジェイソンと僕の戦いというのは
23:34ドリームゲートですよ
23:36毒を持って毒を制すという戦いでしたけど
23:40このブレイブゲートは 毒を持っていない
23:43タナカルウヤが 何と言ったら
23:48毒を持たずに 毒を制したわけです
23:51毒より強い
23:52えぇ
23:55何してるか分かりますよね
23:56分かります もちろん
23:57毒を持たずに 毒を制したわけですよ
23:59えぇ
24:01すごいですよね
24:01そこですね
24:02えぇ
24:05さあ チャンピオンです
24:07おい ジェイソン・リー
24:09俺を怒らしたら 怖いってのは分かったが
24:13もしまたブレイブゲートに 挑戦しちゃうんやったらな
24:16いつでも かなり 怖いリョウヤが 相手になったるわ
24:26ということで ブレイブゲート 9度目の 防衛に 整合しました
24:31えぇ
24:33えぇ
24:33えぇ
24:34えぇ
24:37ブレイブゲート 最多防衛記録 11回
24:41ようやく 背中が 見えてきました
24:45いまだかつて 10年以上 破られてない この歴史を
24:51俺は 塗り替えるとともに 中継領級だけじゃなくて
24:55ドラゴンゲートの 顔になります
24:58ブレイブゲート
25:04まあ 長い間 この記録を 塗り替えられてないってことは
25:09たやすいことじゃないってことは 俺も十分に分かってるし
25:14難しいって 思ってる人 いると思います
25:22でも でも 記録や 歴史ってのは 塗り替えるためにあんねん
25:32そして 今の俺は かなり 強いねん
25:42必ず この歴史を 塗り替えて 俺が ドラゴンゲートの 顔
25:47になります
25:54ということで まだまだ続く 俺の ブレイブゲートロードに ご期待
25:59ください
25:59今日は どうも ありがとうございました
26:08かなり 心強い マイクでもありましたね
26:17ヤマト選手に お話を伺いたいと思います
26:20いや 試合もさることながらね
26:22いや 頼もしい マイクをするようにね
26:25やりましたね あれで これ何年ですか キャリア
26:302023年 5月28日ですから
26:332023年?
26:34で あと もう少しで
26:37まだ キャリア2年?
26:39そうです 2年 10カ月って言っていいんですかね
26:433年?
26:44はい 3年 ジャック
26:46はい 信じられますか?
26:49いやいや
26:51え マジ?
26:522年 9カ月でしょうかね
26:55マジかよ
26:56マジ もう 大マジ
26:58えー
27:00まあ そういうふうに 今 よく考えたら
27:03僕 初めて ドリーブゲートを巻いたのは
27:053年 8カ月だったんで
27:07まあ あれは 両国でしたね
27:10まあ まあ でも ねえ
27:13まあ わがに 何言ってるの?
27:17いや でも まあ あのー
27:22すごいね すごいね 本当に 行き着くところはそこですよね
27:27これだけの戦いを見せて
27:29まあ しかも ジェイソンに あれだけ 精神的にも
27:32殴られて
27:33はい 一つね その なんか なんていうの?
27:38いろんなものを吸収してね
27:39やっぱ プルスだって 成長していくもんだから
27:43こういう戦いも やっぱね 田中龍也の成長には
27:46やっぱ 必要だったんじゃないですか
27:48へー これで もっと 手強い
27:52ブレイブゲート チャンピオンになるでしょうね
27:56で こうなってくると
27:59誰が次に名乗りを上げてくるのかっていうのも
28:01本当に楽しみになりましたよね
28:03いや だから あのー
28:04やっぱ この タイトルマッチを重ねるほどに
28:08どんどんどんどんどん 経験が積み重ねていって
28:11チャンピオンとして 大きくなっていくわけじゃないですか
28:14はい なんか 何ていうんですか
28:16勝てば勝つほど 倒し 倒しづらくなるというか
28:21はい なんか すごいですよね
28:23へー すごい
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