Skip to playerSkip to main content
  • 9 months ago
➡️➡️➡️ https://www.dailymotion.com/varietyshowjapan/videos

モーサテ 動画 2026年01月23日

Category

🗞
News
Transcript
00:00News Morning Satellite
00:30News Morning Satellite
01:00中央は32ポイントプラスの6907となっています
01:04続いて川瀬です
01:06ドル円は現在158円の30銭台で推移しています
01:10それではマーケットの動きをニューヨークからお伝えします
01:15American Trump Prime Minister of Europe
01:45決算を発表したプロクター&ギャンブルは一時3%高となりました
01:50このほか半導体をはじめとした主要なハイテク株ものきなみ促進しています
01:57AI関連のインフラについてNVIDIAのファンCEOが21日
02:02今後数年間で数兆ドル規模の追加投資が必要になると発言したことで
02:08投資家心理が強気に傾いているようです
02:11さてグリーンランドをめぐるアメリカとヨーロッパの緊張が続いています
02:17トランプ大統領がヨーロッパ各国がアメリカの国債を売れば
02:22報復するとの考えを示しました
02:24この後お伝えします
02:26この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:32社長は孤独だ予算達成するぞ
02:42いけますかね
02:44一人耐えて予算達成するぞ
02:47予算っていくらだっけ
02:49一人こらえる社長は群れを率いる孤独なライオンだ
02:55しかしパートナーはいる
02:57M&A キャピタルパートナーズ?
02:59選ばれる理由があります
03:01M&A キャピタルパートナーズ
03:05土地を買い 土地を貸す
03:08自ら建物を建てず所有もしない
03:11土地をお貸しするのは
03:12スーパー ホームセンター ドラッグストア
03:15家電量販店 物流倉庫 ホテル スポーツクラブ
03:18保育園 老人ホーム ホスピスなど
03:20地主に徹し貸している土地を基幹投資家や個人投資家の皆様に不動産金融商品として提供するそれが地主ビジネスです社業地主地主株式会社足立社長八掛社会で未来はどうなりますか?
03:39これから労働人口が今の八掛けになってしまうというそれを見越して仕組みそのものも変えていくと
03:45例えば?
03:46医療とか介護とかそういう分野でも我々のITソリューションでいろんな医療施設に対して作業の効率が分かっていくと
03:56お医者さんや看護師さんの手が開けば結果的に医療の質が上がりますもんね
04:01キャノンマーケティングジャパングループ
04:05グリーンランドをめぐるヨーロッパとアメリカの駆け引きが続いています
04:11アメリカのトランプ大統領は22日ヨーロッパ諸国がアメリカの国債などを売却すれば大規模な報復に出ると述べました
04:20これはトランプ大統領がフォックスビジネスのインタビューで答えたもので我々にはあらゆる選択肢があると強調しました
04:31グリーンランド取得に反対するヨーロッパ各国がアメリカ国債を売却するとの観測を牽制した形です
04:39一方でブルームバーグ通信はトランプ政権とNATO北大西洋条約機構がグリーンランドでのアメリカの採掘権やミサイル配備に関する内容で合意していると報じました
04:52トランプ大統領は21日NATOのルッテ事務総長と会談しヨーロッパへの関税方針を撤回しました
05:01新たな地政学的なリスクが浮上しています アメリカメディアは22日トランプ政権がキューバの政権転覆を狙っていると報じました
05:12ウォールストリートジャーナルによりますとトランプ政権はキューバの社会主義政権を年内に打倒することを目指し
05:22キューバ政府内部の協力者を探しているということです
05:26キューバはベネズエラからの石油供給が途絶えたことで経済が危機的状況に陥り
05:33政府の求信力も弱まっていることからトランプ政権は内部の切り崩しに最適なタイミングだと見ている模様です
05:41ではその他のニュースをお伝えします
05:44アメリカの省務省が発表した去年7月から9月期の実質GDP国内総生産の改定値は
05:53季節調整済みの年率換算で前の期に比べプラス4.4%でした
06:00輸出や投資の上振れを反映し速報値のプラス4.3%から小幅に情報修正されました
06:07伸び率は4月から6月期のプラス3.8%から加速していて
06:13アメリカ経済の成長が改めて確認された形となりました
06:17アメリカの去年11月のPCE個人消費支出物価指数は
06:251年前から2.8%上昇し市場予想を上回りました
06:30物とサービスの価格がいずれも上昇しました
06:34変動の大きい食品とエネルギーを除いた小足数は市場予想通りの伸びとなっています
06:42また政府閉鎖の影響で公表が遅れていた10月の指数も同時に発表され
06:48こちらは市場予想をわずかに下回りました
06:51アメリカの労働省によりますと
06:5617日までの1週間の新規失業保険申請者数は20万人で
07:02前の週から1000人増えました
07:04また10日までの1週間における失業保険を計測して
07:09自給している人の数は184万9000人で
07:13前の週から2万6000人減少しました
07:17アメリカの日用品大手プロクター&ギャンブルが発表した
07:23去年10月から12月期の決算は
07:261年前から増収減益でした
07:29消費者の景気先行き不安を受けて販売が伸び悩みました
07:34一方で2026年6月期
07:38数期の人株利益見通しは従来の予想を据え置きました
07:42新商品の開発や生産の効率化を通じて
07:47業績回復を図る考えです
07:49さてここからは日本生命ニューヨーク投資現地法人の
07:54徳重徹さんにお話を聞きます
07:56よろしくお願いします
07:57まず22日の株式相場ですが上昇していますね
08:01はい
08:02トランプ大統領がヨーロッパへの追加関税を撤回したことで
08:05リスクオンの展開となりました
08:06新規失業者申請件数が市場予想を下回ったことも支えとなりました
08:11はいそしてトランプ大統領は21日に
08:14次期FRB議長について遠くない将来に発表するというふうに述べていますね
08:19今候補者は4人いると見られていますけれども
08:22徳重さんはどう見ていますか
08:24はい市場の予想は不安定な状況が続いています
08:27トランプ氏が先週ハセット氏について
08:30指名を見送る可能性を示唆したことで
08:32元FRB理事のウォーシュ氏が急上昇しています
08:35またトランプ大統領は21日
08:37ブラックロック幹部のリーダー氏について
08:40非常に印象的と述べ
08:42ここに来てウォーシュ氏に接近する勢いです
08:45リーダー氏も出てきましたね
08:46あとはこの陣地をめぐっては
08:48FRBの独立性というのも懸念されていますけれども
08:51どう影響しそうでしょうか
08:52はい
08:53ウォーシュ氏の場合は
08:54これまでの発言や理事の経験を踏まえると
08:57独立性に対する懸念は
08:58ハセット氏と比べ限定的になると見ています
09:01ブラックロックのリーダー氏も
09:03独立性は極めて重要とのスタンスです
09:05リーダー氏はもともとウォール外で
09:08名の知れた存在であり
09:09一定の期待が寄せられていますが
09:11FRBの組織運営の手腕は密通とみられます
09:14そうですね
09:15ではウォーシュ氏になりますと
09:17マーケットとしては一安心というところなんですか
09:20いやそうとも言い切れなくてですね
09:22ウォーシュ氏はリーマンショック直後に
09:24金融政策の正常化を主張するなど
09:26高派的なスタンスで知られています
09:28足元では利下げには前向きなものの
09:31バランスシートの縮小を主張しています
09:34中長期では引き締め方向になるとの
09:36見方が強まりやすく
09:38株式市場には調整圧力がかかると
09:40想定しています
09:41ウォーシュ氏もマーケットが思っているほど
09:43ハトハではないかもしれないというところですね
09:45分かりました
09:45徳重さんにはまた後ほどお話を聞きます
09:48ではその他のマーケットです
09:50再建市場です
09:53新規失業保険申請者数や
09:55GDP改定値など経済指標が顕著だったことを受け
09:59金利が上昇
10:0010年再利回り4.248%に今は下げています
10:052年再利回り3.612%です
10:08商品です
10:11ニューヨーク原油先物は反落です
10:13金先物は連日で最高値を更新
10:151トロイオンス5000ドルの大台が迫ってきました
10:19ヨーロッパ市場です
10:21イギリスとフランスは促進
10:23ドイツは5日ぶりに反発しました
10:25おしまいはシカゴ日経平均先物
10:29画面の一番上です
10:305万4065円です
10:32以上マーケットの動きをお伝えしました
10:34では今朝のゲストを紹介します
10:38みずほリサーチ&テクノロジーズの
10:41モンマ和夫さんです
10:42おはようございます
10:43おはようございます
10:43お願いします
10:44そして株価などの見通しは
10:47Hファンドインベストメントの
10:48茨城徹さんです
10:50よろしくお願いします
10:50よろしくお願いします
10:51茨城さんニュースにありましたが
10:54グリーンランドを巡る
10:55ヨーロッパとアメリカの駆け引き
10:57マーケットはどう見ているんでしょうか
11:00はいそうですね
11:00トランプ大統領は
11:02グリーンランド領域に反対する
11:04ヨーロッパの国々に対して
11:0610%の追加関税をかけるというふうに
11:09言っていたわけですけれども
11:11ダボス会議のスピーチをやったその数時間後
11:14トランプ大統領は
11:16NATOと北極圏に関する枠組みに合意したというふうに発表しまして
11:20株式市場は急速に回復していきました
11:24この妥協ともいえる
11:26転換の背景としては
11:28実はトランプ大統領の支持率の低下というのが後ろにあると思っています
11:33こちらにトランプ大統領の支持率と
11:37株価を示したグラフがあるわけですけれども
11:39株価が上がっても支持率が下がり続けているという現実が
11:44ここにあるわけですね
11:45今年の11月の中間選挙というものを見据えて
11:49トランプ政権は外交政策でポイントを上げていこうというふうに
11:53していると思います
11:54トランプ大統領はイラン問題や対中国に対して
11:58非常に強硬な姿勢を一旦示し
12:01その後転換するという方法で
12:03その存在感をアピールしようとしているのではないかと思います
12:06株式市場というのはその一つ一つに反応するので
12:10触れ幅が大きくなるかもしれませんね
12:12冷静に判断したいですね
12:14続いてはこちらのコーナーです
12:23では今日の東京マーケットを展望していきます
12:25まずは各国の為替から確認します
12:28ご覧ください
12:29ドル円です
12:30158円の42銭から43銭です
12:34ユーロ円は186円の12銭から13銭です
12:38人民元のオフショア本土替え市場は1ドル6.96円台近辺となっています
12:43そしてオーストラリアドルです
12:46108円の30銭から37銭
12:48イギリスポンドは213円の76銭から89銭です
12:53そしてブラジルレアドです
12:5529円の96銭台近辺
12:58最後にトルコリラは3円の66銭台近辺となっています
13:03では今日の為替相場の見通しにまいります
13:07今日は三井住友信託銀行米州部の山下真司さんです
13:11山下さんよろしくお願いします
13:12よろしくお願いします
13:14早速ですが山下さんの今日の予想レンジです
13:17157円の50銭から159円の50銭と
13:21今日はどういった展開を見ていますか
13:24はい本日は日銀上田総裁の会見に注目で
13:29足元の日本国債の利回り急上昇をケアして
13:32後派の会見となるのか
13:34事前報道にあるように円安に伴う負の側面を意識して
13:39利上げペースを早めるなどを示唆する高畑が会見になるかによって
13:45上下双方向に警戒が必要と考えています
13:48はいそして注目ポイントですけれども
13:51今ありましたように円安で試される政府日銀の姿勢ということですね
13:56はいグラフは日本の実質賃金CPIの推移で
14:02日銀が掲げる物価目標2%を破線にしています
14:062022年4月に2%を超えて以来
14:10長らく物価目標より高いCPIとなっており
14:13日本政府は物価対策はまたなしだと主張する一方で
14:18いまだにデフレ脱却宣言に慎重です
14:21はい
14:21日銀も利上げをしているとはいえ
14:24緩和的であると位置づけた政策金利で運営をしています
14:28これは名目賃金をCPIで割った実質賃金が長らくマイナス
14:34言い換えますと賃金以上に物価が上昇しており
14:38個人消費が衰えないか警戒しているととれますが
14:42この政府日銀の姿勢は鳩花姿勢とマーケットに解釈され
14:48円安を加速させている大きな要因になっていると考えています
14:51これから先円安が続くことで
14:55コストプッシュ型のインフレは今後も進んでいくというふうに見ていますか
14:58はい
15:00次のグラフはドル円と輸入物価の前年比変化率の相関関係が
15:06ラグによってどのように変化するかの推移です
15:09はい
15:09今回参照した2022年1月から現在までの4年間の期間で
15:16ドル円が変化すると125日後に輸入物価等の相関が最も強くなり
15:22一定のラグを伴いますが
15:24強い相関をもって影響が出てくることを示しています
15:28高市政権が発足して約3ヶ月でこの間に円安が進んでいますが
15:34これから徐々に輸入物価
15:37そしてCPIにも強く影響が出てくることが予想されます
15:41また長らく続く円安は物価上昇圧力が今後長く残ることを意味しています
15:48これそうすると今後賃金が徐々に上がっていくとしても
15:52円安が続くかぎり物価も上がり続けるということですか
15:55賃金上昇や内需の回復を待つ間にも円安が進み
16:01それがさらなる物価上昇を招くことにつながりますので
16:05円安を止めるなど根本解決をしない限り
16:09コストプッシュの物価上昇が続き
16:11実質賃金がなかなか上がらないことが予想されます
16:15政府日銀がデフレ脱却宣言をする
16:19または日銀が追加利上げに前向きな姿勢を示すなど
16:23インフレと戦う高派の姿勢を見せる必要があると考えておりますが
16:27姿勢の変化に慎重な姿勢が長引けば
16:31円安及びコストプッシュ型のインフレが続く可能性が高いと考えています
16:35分かりました
16:36山下さんどうもありがとうございました
16:38ありがとうございました
16:39では続いて債券市場も振り返ります
16:42昨日の日本の10年祭の利回りですが
16:45低下しています
16:462.235%でした
16:48ここからは株式相場を展望します
16:52まずは22日の世界の株価です
16:54中国・上海総合指数は続進しました
16:58テック関連株が上昇した一方
17:00大型株に売りが出て小幅な上昇にとどまりました
17:03インドセンセックスは4日ぶり反発
17:06ドイツダックスも5日ぶりに反発しました
17:08ロンドンFTSEは続進
17:11ブラジル・ボベスパ・ニューヨーク市場ダウは
17:13日本時間の午前5時半時点の値です
17:16続いて先ものの値です
17:19大阪取引所の夜間取引画面の真ん中です
17:215万4040円です
17:24今日の株価の見通しはゲストの井林さんです
17:27お願いします
17:28よろしくお願いします
17:29井林さんの予想レンジ
17:315万3800円から5万4200円となっています
17:35今日の見通しいかがでしょうか
17:36そうですね
17:37電所から高市トレードというものがあって
17:40日本株市場というのは上昇してきたわけですけれども
17:44本日の日銀の政策決定会合
17:47それから2月の衆議院選挙という大きなイベントを前に
17:51今日はレンジ内での動きということになりそうです
17:55そして注目ポイントは
17:57イベントと株主還元ということですね
18:00特にマーケットではイベントに注目が集まりやすいわけですけれども
18:06株主還元という息の長い動きにも注目しましょうということなんですね
18:11まず今年に入って衆議院解散というのが
18:14サプライズで決まるというイベントがありました
18:17その後日本の株式市場は
18:20選挙後というものを先取りして上昇してきたというふうに思います
18:24このグラフ
18:25こちらのグラフはですね
18:27日経平均とNASDAQを比較しているわけですけれども
18:30日経平均がNASDAQを上回って上昇しているのがよくわかります
18:35この上回っている部分というのが
18:37いわゆる高い位置トレードだろうと思っています
18:41この後選挙結果が実際にどうなるのか
18:44トランプ関税の最高裁の判断はどうなるのだろうか
18:47FRB議長には誰が指名されるのかなどと
18:51株価を左右するイベントというものが目白押しになっています
18:55そうですね
18:55では一方の株主還元についてはどうでしょうか
18:58株主還元というのは
19:01そもそも堅実な企業収益があって初めてできるものなんですね
19:05こちらのグラフ2つありますけれども
19:08配当の支払額と自社株買いの金額が
19:12大きく伸びていることを示しています
19:14こうした株主還元も大きく伸びているということは
19:18日本の株式市場の大きな特徴であって
19:21下値を支え続けてきたポイントであるとも言えると思います
19:25この後3月末の配当に向けて再度日本企業の株主還元の強さというものが意識されていくと思いますので
19:36株主還元策については特に注目をしています
19:40日経平均が高値をつけた原動力に株主還元があるということですね
19:44はいそういうふうに思っています
19:45今まで現金をため込んでいる
19:48そういうふうに言われてきた日本企業が
19:50株主還元に大きく舵を切っているということが
19:53株価を押し上げてきたのは間違いないというふうに思っています
19:57こちらのグラフをご覧いただきますと
20:00日本のバリュー株とグロース株のパフォーマンスを見ているわけですけれども
20:05一目見てお分かりになるように
20:08バリュー株が大きく上昇しているわけですね
20:10バリュー株というのは今まで割安ですけれども
20:14買う理由がないよねということで上がらなかったバリュー株なのですけれども
20:17そうした会社が政策保有株を売却して配当を引き上げるですとか
20:24類似的な配当政策を取るというように
20:27企業行動を大きく変化させてきています
20:30このような動きは今年も続いて
20:33株式市場の下支えになるのではないかというふうに考えているわけです
20:37今年は去年と違った銘柄が上昇するということもあるんでしょうか
20:42はいそうですね
20:42高市トレードやトランプ政権の完全問題などに注目が集まるわけですけれども
20:49先ほど申し上げたように日本の企業は大きく変わっています
20:53身近な日本企業が意外な変革をしているかもしれません
20:57投資家の皆様の身近なところを見てみるということで
21:01投資のアイデアを探すということができるのではないかというふうに思っています
21:05わかりましたありがとうございました
21:07ありがとうございます
21:07以上、株価の見通しでした
21:09高市総理大臣はきょう召集される通常国会の冒頭で衆議院を解散し
21:22与野党は

Recommended